所沢 妊婦 マタニティ整体
チェックボックス
□妊娠してから腰痛が強くなった
□妊娠してから恥骨・尾てい骨が痛む
□妊娠してからO脚がひどくなった
□脚の付け根に痛みを感じる
□ときどき尿漏れがある
□寝て起きても疲れがなかなか取れない
□妊娠してから運動不足になり筋力が落ちたなと感じる
□むくみが強くなった
□上の子を妊娠していたときよりも体の痛みや不調を多く感じる
□その他
メディア実績
キッズスペース
妊婦さんのカラダの変化・よくあるお悩み
そのお悩みハニカム整体院にご相談ください!

【本川越の出産・子育て事情】

本川越には有名なスポットとして「菓子屋横丁」があります。ここでは昔懐かしい味を今に伝える菓子作りの店が数多く立ち並んでいます。パパもママも子どもの頃に戻ったような感覚で、お子さんと家族で楽しめるスポットとなっています。さらに周りには蔵造りの建物が多く並んでいるため、お散歩をしながら土地の歴史を学ぶ事もできて、家族連れや観光客でにぎわっています。
理由とは?
理由①
理由②
理由③
理由④
理由⑤
理由⑥
7つの強み
強み①
当院に通院する9割以上が妊娠中・産後のお母さん
ハニカム整体院に来院される方のほとんどは出産1年未満のお母さん達です。産後に特化していることから所沢市外からの通院が多い事も当院の特徴です。 また、ご希望や通院中の方からのご紹介が多かったので妊娠中の方への整体メニューを導入しています。 妊娠中や出産後1年未満のお母さんのお身体の状態は、通常のお身体と異なる特徴がたくさんあります。 一人でも多くのママたちに笑顔で子育てできる身体と心を手に入れて頂くために日々臨床経験を詰め重ねております。
強み②
産後 強み ②
ハニカム整体院では日々妊娠中や産後のお身体に 関する様々なご相談を受けております。 一言で【妊婦】【産後】と言っても出産した年齢や家族構成などによって起こるトラブルは様々。 妊娠中産後の身体の痛みや歪みのご相談はもちろん、このトラブルは誰に相談すれば… と言ったご相談も可能な範囲でお答えしたり、 即答できない事でも一緒に答えが見つかるように努めております。皆さまからご相談頂くことで常に知識を更新しております。
強み③
産後 強み ③
当院で施術にあたるスタッフは厚生労働大臣免許である国家資格を取得しております。 国家資格取得後も産後・子育て・婦人科系と言ったお身体に対する知識と施術の研究を心がけています。 おひとりおひとりに身体に合わせた施術を患者様の同意に基づいて決定するため、施術による痛みや不快感に耐えなければいけない心配もありません。 安心して心地のよい施術を受けて頂けます。
強み④
産後 強み ④
マタニティ整体をしたいけど上の子もいるし…」 と言ったお話しを良くお聞きします。 施術中、小さいお子さんを当院のスタッフが看させて頂くので、安心してご来院頂けます。 通院しているほとんどが産後のお母さんなので、 赤ちゃんが泣いていても、お互い様なので他の方に余計に気を遣う必要がないのも当院の特徴です。 ベビーカーのまま入店できる他、ベビーベッドはもちろんキッズスペースも完備しているため、上のお子さんも一緒に来ても大丈夫。 お声かけ頂ければ、帰る前に授乳やおむつ替え用に個室も準備しております。
強み⑤
産後 強み ⑤
当院が所沢市以外にお住まいの方の通院が多い要因の一つはアクセスの良さです。 西武新宿線の新所沢駅の西口から歩いて3分のため、川越や狭山にお住まいの方も通院しています。また、月齢の小さいお子さん連れで公共交通機関に抵抗のあるお母さんも多いため車を主な交通手段にしている方も多いです。 そのため、駅近な立地であるにも関わらず 60台以上の提携駐車場があることも選ばれる理由の1つです。お車でお越しの方には施術の時間に応じた駐車券をお渡ししています。妊娠中のお身体に極力ストレスのかからないような通院方法を選択ください。
強み⑥
産後 強み ⑥
妊娠中の女性にとって通院する際に苦労することの1つに【時間】という負担があります。 妊娠中のお身体への負担を配慮して無駄な待ち時間に無駄なストレスをなくすために当院では、原則完全予約制で無駄な待ち時間ゼロ。 おひとりおひとりに治療時間を確保しているので流れ作業のような施術はではありません。妊娠中や出産後の女性をケアを専門で扱う上で予想できる【負担】をできるだけ減らすことも当院の使命だと思っております。忙しくて通院時間がつくり難くい方でも通院しやすいため、ほとんどの方が治療計画に沿った通院をしています。
強み⑦
ハニカム整体院は開院当初から出産後のお母さん達の 身体のケアを専門的に行うために、内装やデザインなどをお子さんと一緒にご来院されることを想定して設計された整体院です。 妊娠中に整体施術が受けられる施設は多くはありません。当院では、妊娠中から産後にかけて一貫して施術を行う事で、より最適な施術の提案やより詳細を把握した上で施術させて頂きます。また、妊娠・産後と一貫して行う事で、リラックスして施術を受けて頂けます。
ご来院 流れ
受付~ご説明
始めに簡単なご挨拶と妊婦(マタニティ)整体に関する 簡単な説明をさせて頂いてから問診票をお書き頂きます。 お悩みな事があれば、些細なことでもご記入ください。
問診 カウンセリング
妊娠中である現在のお悩みやお困り事はもちろん、 妊娠以前からの不調や出産経験があれば、 その際のトラブルなどの含めてしっかりとお話をお聞きして専門的な解決方法をご提案させて頂きます。
検査 説明
妊婦(マタニティ)整体は赤ちゃんのいるお腹や腰に強い圧を加えるなど負担のかかるような施術は一切行いません。 しっかりと骨盤の状態や全身の状態を把握した上で、現状と今後の流れについて不安なことがなくなるまで丁寧にご説明させて頂きます。
施術 セルフケア 指導
デリケートな妊娠中のお身体に対して、負担の少なく心地の良い刺激で施術を行っていきます。痛みや恐怖をほとんど感じる事無く、お腹に負担をかけずに施術を受けて頂いております。 エクササイズや日常生活での指導などお家でもお一人でできるように丁寧にお話しさせて頂きます。
次回予約 お会計
妊娠中は常に身体が変化し続けます。より良い環境で 赤ちゃんが育ち出産を迎えるためにも計画的に施術を 続けることが大切です。 ご自宅での座り方などについてもお話させて頂きます。受付で治療計画に合わせた次回予約が取れるように ご予定を確認させて頂きます。 良い環境(お腹)で赤ちゃんが成長し出産を迎えられるよう 初回は5日~10日後の予定をご確認の上ご来院ください。
妊娠あるある?

妊娠中の疲れ

妊娠中の疲れ
院長の私自身は妊娠をしたことはありませんが、まるで「自分の身体じゃないみたい」と思うほど体調の変化や疲労感を感じている妊婦さんも多いです。妊娠を通じてそれぞれの時期に様々な体調の変化があって、大変な出産を乗り越えた直後から育児は始まって休まる暇はありませんよね?身体は悲鳴を上げています。

ホルモンの影響での骨盤のゆるみ広がり

ホルモン 骨盤 影響
出産するためには元の骨盤の状態ではお子さんが通り抜ける事が難しい為、『リラキシン』というホルモンが骨盤周りの組織を緩めてくれることで分娩が行われます。また、骨盤の傾きも変化し重心も移動してきます。妊娠期間中は非常にデリケートな骨盤環境ですので、当然無理は禁物です。

骨盤周囲の筋力の低下

骨盤周囲 筋力 低下
妊娠中に運動はもちろん様々な点で活動が制限されることや、 妊娠期間が進むにつれてお腹が大きくなることで、お腹周りの筋肉が引き伸ばされっぱなしになることで、筋肉が引き伸ばされた状態や、本来伸びないような筋肉の部分が引き伸ばされることで、十分に筋肉が使えなくなっていることがあります。

胎児の発育や出産に伴う内側からの負担

胎児の発育
胎児の発育・出産の伴う骨盤の開きは妊娠周期が進むにつれて 子宮の容積は500~1000倍にもなると言われています。 妊娠の後期になってくると胎児の頭が骨盤の中に下がって内側から骨盤が徐々に広がってきます。

妊婦が受けられる治療が少ない

妊娠中に受けられる治療が少ない
妊娠中は様々な不調が出やすいにも関わらず、その不調を解決するための具体的な方法がほとんど準備されていません。腰が痛くて病院で「妊娠中でも飲める鎮痛剤を貰ったけど…」となかなか不安で飲めずに「妊娠中だけの辛抱…」と結局泣き寝入りしてしまう妊婦さんが多いのが現状です。

睡眠サイクルの乱れ

睡眠サイクルの乱れ
妊娠後期になってくると睡眠も影響が現れます。 寝る姿勢も自由が利かなくなることで、腰痛や肩・背中の痛みが出たりすることで睡眠の障害になったり、心理的な不安から睡眠も浅くなる傾向にあります。

妊娠中に目に入る不安な情報

慣れない育児 精神的負担
妊娠中は本能的に精神的に「不安」を感じやすい時期です。更に育休に入ってからは、やれることは制限されているのに、時間はあるからと、スマホなどでいろいろ調べてしまい、どのどの不安な情報が目に入ってしまいます。
診療時間 電話番号
ハニカム整体院までの地図
ハニカム整体院 地図
道案内①
道案内②
道案内③
道案内④
道案内⑤
道案内⑥
道案内⑦
道案内⑧
電話対応

ハニカム整体院の理念

産後の女性の施術に特化した整体院としてスタートしたのがハニカム整体院です。出産を乗り越えたお母さん達のお身体は人生でも最も 身体の調整・矯正が必要な時期だと考えてきましたが、次第にご紹介などで妊婦さん達にも施術を行うようになり、妊娠期間中の身体のケアの重要性に直面し、本気で妊婦さんのお身体と向き合えるように準備を重ねて今日のマタニティ整体に至ります。 最近では骨盤矯正を行う整体院や整骨院は増えていますが 産後の身体に適した骨盤矯正を専門的に行っている所は 県内を探してもまだ多くありません。 妊婦さんへの施術に至っては本当に数えるほどしかなく、妊婦さんの腰痛などの不調から解放することが当院の使命だと考えております。笑顔で育児に取り組める身体づくりと すらっと美しいお母さんであり続けるためにも、まずは少しでも快適に妊婦としての期間を過ごして頂く事を目的とした施術で、一人でも多くのママに快適な子育てライフを 楽しんでもらいたいという理念の基、提供しております。

マタニティ整体とは?

ひと昔前は、「妊娠中に整体を受けても大丈夫なの?」という声もありました。しかし、近年産院などを中心に紹介されマタニティベルトの急速な普及などにより、妊娠中の骨盤へのケアの重要性が一般的に認知されるようになってきています。妊娠中の身体は出産がスムーズに行えるように【リラキシン】というホルモンが分泌され骨盤周りの組織を柔らかくしてくれます。この影響で骨盤は開いていくことで妊娠中や出産後に腰痛・恥骨痛・尿漏れといった症状が現れやすいのはそのためだと考えられます。それにも関わらず、そうした不調で困っている妊婦さんが通常の整骨院や整体院では「妊婦」というだけで取り合ってもらえなかったりという現状がありました。だからと言って、妊娠中に痛み止めを飲むのは不安で抵抗があるし・・・・。
そうした妊娠中の女性の為にマタニティ整体を行う事が、出産に関わる女性の身体を専門で施術してきた当院の指名だと思っています。
妊娠期間中に多くの整骨院や整体院で施術を断られる理由は実は「どう対処していいのかわからない」という場合が多く見られます。施術する側が不安を感じているため、断られるケースが多いようですが、妊娠中に施術が受けられない訳ではありません。(特定の症状やドクターストップが出ている場合は施術することができません。)
お腹や腰部に負荷を掛けず、妊婦特有の禁止事項に充分配慮して、歩行や日常生活で常に感じているような非常に軽度な刺激で施術していくため、施術中も患者さんが不安を感じる事無く施術を受ける事ができます。

妊婦整体・マタニティ整体はこのような方にお勧め!

☑妊娠をしてから腰痛や反り腰が気になる方
☑めまいや腹痛、頭痛などのマイナートラブルでお悩みの方
☑安産をしたい
☑産後の体調回復をスムーズにしたい
☑妊娠期間中の負担を少しでも減らしたい
☑お腹の中の赤ちゃんにもいい影響を与えたい
☑妊娠でのストレスや不安がある
☑あまり眠れない・寝つきが良くない
ETC・・・
など上記の内容に限らず、妊娠前は思いもしなかった身体の不調や悩みを抱えることは少なくありません。当院はたくさんの妊娠中の方や産後ママから相談を頂きサポートさせて頂いております。
「こんな些細なことで・・・」と思わずにお気軽にご相談ください。

このようなお悩みは骨盤や姿勢のゆがみに問題があるかもしれません

☑妊娠をして腰痛が辛くなった
☑妊娠をして恥骨・尾骨のあたりが痛むようになった
☑妊娠をして便秘気味になった
☑股関節周りが痛くなった
☑寝つきが悪い
☑寝て起きても疲れが取れていない
☑背中や肩甲骨周りが痛くなった
☑冷え症がひどくなった
ETC・・・
妊娠中に上記の様な自覚があれば、骨盤のゆがみや姿勢の状態などに何らかの問題があるかもしれません。
問題を早期に発見することが解決のための近道ですので、お気軽にご相談ください。

インターネット割引

~当院とのお約束~

【キャンセルの場合】

キャンセルの場合は必ず前もってお電話でご連絡ください。
当院が産前・産後専門院である以上、お腹の中のお子さまや母体の事を最優先に考えて頂きたいので、体調不良の場合などは気兼ねなく当日でもキャンセルの連絡をください。
その場合は、お約束として必ず【振替予約】を入れて頂く事をお願いしています。
こちらも患者様一人一人の通院回数を考慮して新規の方からのご予約を制限している場合もあるのでご理解よろしくお願いします。

※用事など事前に分かった場合は、その時点で必ずキャンセルのお電話をお願いします。(皆様がなるべく希望通り通院して頂くためにご協力いただいております。

【1回だけのお試し体験だけが希望の方】

当院のマタニティ整体は継続することでより快適に妊娠・出産・産後の期間をを過ごしていただけると考えております。
そのため、本気で現在の悩みを改善するために考えており、「少しでも快適に過ごすための手段はないか・・・」と考えている方のご利用は大歓迎です。しかし、「気分転換に1回だけ受けてみたい・・・」などそもそも継続する意思がなく、興味本位で【1回の体験だけ】を希望している方は、申し訳ありませんが、本当に施術を必要として通院してくださっている患者様のご予約が取り難くなってしまうためお断りしておしております。あらかじめご了承ください。

※当院が産前・産後の方にのみの施術を制限させて頂いている理由もそのためです。

埼玉県内のママには更にお得な情報です

埼玉県所沢市の新所沢にある当院ではパパ・ママ応援ショップの優待カードをお持ちのお母さんには当院の通院でご利用いただけるプリペイドカードをご購入頂いた際に、腹部・子宮周辺を温める体調を整えるラジオ波セラピー3回分の施術をプレゼントさせて頂きます。極楽で育児での疲れ・寝不足やストレスを吹っ飛ばしてくれる、忙しい産後のお母さんに最適なメニューとなっております。普段頑張っているご自身へのご褒美としてぜひご利用ください。【妊娠中はご利用になれません。出産後のお楽しみにしてください(^^)】

ラジオ波セラピーとは?

ラジオ波セラピーとは体内で熱を作り出す周波数の波であるラジオ波をベルト状の器具を使い腹部に固定して身体全身を温めていきます。 サウナや岩盤浴などの外から熱を与えるようなものと違い、身体の内側から温めていく方法なので、長風呂が苦手でのぼせやすい方でも安心ですし、熱の深達度が全く違います。子育て中でなかなかゆっくりお風呂でリラックスできないママや夜泣きなどで不眠にお困りのママもセラピー中の約30分間は極楽心地でお休み頂けます。このラジオ波の機械自体は婦人科系の疾患や不妊などとの相性がすごくよく、治療家やセラピストの中でも非常に人気と信頼の高い治療機になりますが、所沢はもちろん埼玉県内でも導入している所は多くはありません。ぜひ、産後骨盤矯正と一緒にラジオ波セラピーもご体感ください。【妊娠中はご利用になれません。】
妊婦 整体 新所沢

Q1.マタニティ整体はいつから受けられますか?

所沢市の新所沢にあるハニカム整体院では、妊娠安定期に入る妊娠16週を目安に施術の開始をオススメしており、お身体の状態に合わせて比較的出産の直前まで施術を受ける事ができます。※健診でお身体の問題が指摘されている場合は事前にご相談ください。

また、産後骨盤矯正については産後の1か月検診でお母さんの身体に問題が無ければ施術を開始することができます。 期間としては産後1ヶ月~3年以内を目安としております。(1~6ヶ月がベストです)ただ3年以上立っている場合でも当院の骨盤矯正でお喜びいただいているケースもあり、50代・60代のであっても当院の骨盤矯正で変化に驚き喜んでいただいております。 ※現在は予約枠の関係で出産から経過2年未満のお母さんの施術を優先させて頂いております。

Q2.週に何回くらい通わなければなりませんか?

はじめの3回が非常に重要なので、初めの2週間以内に3回の通院をご提案しています。その後は週1回が目安になりますが、痛みや症状また、変化の仕方によって多少前後しますので、患者様に合った最適な通院ペースを提案・お知らせさせていただいております。

マタニティ整体」については全3回、その後は「マタニティボディケア(マタニティマッサージ)」で出産まで継続的にお身体のケアしていく事をオススメしております。

Q3.子供連れでも平気ですか?

はい、新所沢にあるハニカム整体院では月齢1ヶ月のお子様からお連れいただけます。月齢の低いお子様であっても大歓迎です!ベビーカーもそのまま入れます。 キッズスペースもありますし、おもちゃや絵本、バウンサーといった用具も用意してございます!お声がけ頂ければ、個室で授乳やおむつ替えをしていただく事も可能です。 事前にご予約頂ければ、女性スタッフの方でお母さんの施術お子様をお預かりいたします!

Q4.施術の際、着替えを持参する必要がありますか?

保育園の送り迎えの前後やお仕事帰りに来院される方もおりますので、簡単な施術用の着替えは準備しておりますので、どのような服装であっても安心してご来院ください。気になる方は、伸び縮みするシャツやズボンなど動きやすく服が傷んでも大丈夫な着替えをご持参していただいてもOKです。

Q5.施術時間はどれぐらいかかりますか?

初回は、カウンセリングなどでお時間がかかりますので90分程度を目安としていただきますようお願いします。2回目以降は20~25分程度長くても30分以内で施術が終わりますので小さなお子様連れでも長すぎない時間ですし空き時間のご来院もしていただきやすいです。 ※初回もお子様連れで来院されても大丈夫ですし、泣いていても当院自体は問題ありませんが、施術を受けられるお母さん自信がお子様の泣き声が気になってしまうのであれば、ご自身のお身体としっかり向き合ってより充実した子育てライフを送るために、初回だけはお一人でご来院がおすすめかもしれません。

Q6.保険は使えますか?

マタニティ整体」はケガに対する施術ではない為自費診療となります。健康保険を使って施術を受ける事はできません。   捻挫・肉離れ・打撲などの急性のケガの場合、併設の接骨院にて保険証を使っての施術が可能です、お気軽にご相談ください。 ※接骨院・整骨院ではケガの原因が明確で負傷からそれほど日数が経過していないケガへの処置・施術に対してのみ健康保険を使う事ができます。

Q7.マッサージはしてくれますか?

筋肉のバランスをとる上で、筋肉を緩めるソフト整体を行います。 マタニティ整体にプラスしてソフト整体の追加延長もお受けしておりますのでお気軽にお申し付けください。
※新規の方のソフト整体のみの受付はしておりません。

Q8.産後骨盤矯正は出産後いつから施術を受けられますか?

産後の1か月検診で問題が無ければ施術を開始することができます。 また帝王切開の場合はお腹の傷の具合もありますので、2ヶ月程度経ってからの開始をおすすめしています。 万が一その期間待てないような症状でお困りの際は、骨盤矯正以外の施術やアドバイスなどお役に立てることもありますのでお困りの際はお気軽にご相談ください。
※帝王切開で2ヶ月以内に、ぎっくり腰などひどい腰痛の場合などはすぐにご相談ください。

Q9. 施術を受けた翌日に体がだるくなりましたが大丈夫ですか?

原則筋肉を強くおしてもみほぐすような施術は行いませんので、揉み返しの心配はありません。 ただ、好転反応という施術により今までゆがんでいた骨盤が正常になり血液の流れが良くなると一時的にだるさを感じることがあります。数時間、長くても1日2日でなくなっていきますが、心配な場合はお気軽にご相談ください。施術の翌日であれば、無料でメンテナンスもさせていただきます。

Q10.駐車場はありますか?

提携駐車場(コインパーキング)が60台以上ございます。  コインパーキングご利用の方につきましては、駐車証明書をもってきていただければ、初回であれば90分、2回目以降であれば60分分のコインパーキングのサービス券をお渡ししています。 駐車場の場所につきましてはお店の前まで来ていただければ当院スタッフがご案内いたします。

Q11.回数券に有効期限はありますか?

基本的にありませんが、あまり期間を空けずにご来院頂いたりやこちらでご提案する通院ペースを守っていただいた方がより効果を実感してもらいやすいため、治療計画通りのご来院をおすすめしております。

Q12.回数券をなくしてしまいました・・・

こちらでも患者様の情報をカルテと一緒に保管してありますので、お気軽にご相談ください。

Q13.クレジットカードは使えますか?

はい!
JCB・VISA・MasterCard・AMERICAN EXPRESS各種クレジットカードでのお支払いに対応しております。

Q14.無理に回数券をすすめたりしませんか?

お悩み解消のために必要な施術間隔や回数はお伝えさせていただきますが継続して施術を受けられるかのご判断は、おまかせしております。ご説明やご提案もすべて施術前にお話しするので、施術が終わった後は受付で次回のご予約の確認とお支払い方法の確認だけさせて頂きますので、通院をご希望される場合は回数券のご購入がお得になりますが、こちらから無理に回数券などの購入をしていただくことはありません 。
万が一、実際に施術を受けてみて施術の継続を希望されない場合は、この時点で次回予約もいれて頂く必要はありません。

産後に現れる多くの症状の治療が可能な整体院です

出産を機にふとした拍子に、自分の身体に違和感を感じることがあるという方はいらっしゃいませんか?
例えば、歩くと股関節がポキポキと音が鳴る、身体を起き上がらせる際に腹筋に力が入らない、寝ても疲れが取れない…などといった症状です。
これらの症状は、妊娠中・出産・産後の育児を通じて多くの方が悩まれる症状で、長期間放っておくと、上記の不調が身体に染み付き、痛みや重だるさが生じてそれらが慢性化することも考えられます。
出産後なるべく早い時期に産後ケアを開始し、育児をより快適で楽しいものになれば・・・という信念の基に産後ケアを一人でも必要としている方へ発信しています。
当院は、上記をはじめとしたさまざまな産後に現れる多くの症状に対応した治療を行っている整体院です。

新所沢近辺にお住まいの方はぜひご利用ください

当院は、西武新宿線の新所沢駅から徒歩3分という立地にございます。
日頃の家事や子育ての影響で、身体のケアを怠ってしまっているというお悩みを抱えている方はいらっしゃいませんか?
小さなお子様を抱きかかえて長時間の移動をするのはなかなか大変ということで、整体院の利用を断念しているという方もいらっしゃることでしょう。
そういった方は、ぜひ当院をご利用ください。
駅から非常に近いということに加え、小さなお子様のお世話をする環境も整えております。
キッズスペースや、赤ちゃんのお世話をするスタッフもおりますので、安心してご利用いただけるかと思います。
ご利用お待ちしております。

産後の骨盤矯正を検討されている方は当院へ!

赤ちゃんを出産した後、身体に歪みが出たり、首こりや肩こりがひどくなったという方はいらっしゃいませんか?
これらの歪みや症状を放置しておくと、腰痛や下半身の痛みやだるさが慢性化する可能性がありますので、早めに治療することが大切です。
当院では、産後の骨盤矯正の治療にも対応しております。
子育てを行う上でなによりも大切なことは、お母さんの身体が健康であること。
当院ではそのサポートをいたします。
丁寧なカウンセリングの上で治療を行いますので、どうぞご安心ください。
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蒙古斑とは…?原因は?ずっと消えない?どこにできるの?

赤ちゃんのおしり辺りに痣(あざ)のようなものがある子がいますね。あの痣は「蒙古斑(もうこはん)」と言い、生まれつきある子や生後1ヶ月くらいで出てくるものです。ずっと消えないの?とかおしり以外にもどこかにできるの?など、心配になる親御さんも多いのではないでしょうか?
本日はそんな、赤ちゃんの蒙古斑についてのお話です。

そもそも蒙古斑とは?現れる場所は?

(引用Wikipedia)
――――ここから――――

蒙古斑(もうこはん)は、先天的に発生する幼児の、主に仙椎の部分の皮膚にでる薄青い灰色の母斑のこと。発疹の様に見える。通常3~5歳で消失する。通常、所々に現れるか、一つの大きなものが、腰椎、仙椎、臀部、脇腹、肩に現れる。

――――ここまで――――

蒙古斑ができる原因についてです。
蒙古斑ができる原因はまだはっきりとは分かっていませんが、「メラノサイト」という色素細胞が原因ではないかと考えられています。紫外線を浴びると、このメラノサイトが働き、肌を守ろうとメラニンという黒色の色素を産出します。このメラニンが出てくることによって、蒙古斑が現れるのだと考えられています。

蒙古斑がちゃんと消えるか心配…。
蒙古斑は基本的には自然に消えてなくなります。上にもあるように3歳~5歳が蒙古斑が消えてなくなっていく目安です。なので、特別に蒙古斑を消すために治療などを行う必要はないと考えられます。子どもが大きくなっても蒙古斑が消えない場合、レーザー治療などで対応することもあります。体への負担が大きいため、10歳くらいになるまでは、基本的には治療が行われません。ですが、肌の露出等で、精神的な負担となる場合には病院などで相談をしてみるのも良いかもしれません。

最初の頃はなかなか消えずに今後が心配になるかとは思いますが、基本的に蒙古斑は自然と消えていくものです。どうしても心配な場合には、医師と相談をしながら治療の方針や対応の仕方を決めていくと良いでしょう。

子宮復古不全とは…?原因や症状は何?どうすればいいの?

みなさんは「子宮復古不全」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
本日はそんな子宮復古不全の気になる原因や症状、どうすればいいのかなどについて、お話しをしていきます。

そもそも子宮復古不全とは…?
出産後、妊娠期間中に大きくなった子宮は収縮を繰り返しながら元の状態に戻っていきます。これを子宮復古と言います。この子宮復古がなんらかの原因によって、回復するのに時間がかかってしまい収縮が遅れ、子宮の大きさや硬さなどの戻りが遅くなってしまうことを「子宮復古不全」と言います。

子宮復古不全になる原因…
原因は複数考えられます。子宮を収縮させる「オキシトシン」というホルモンの分泌が少なく子宮の収縮活動が不十分なことや、卵膜や胎盤の一部が子宮内に残っていることも原因の1つと考えられます。予防策としてはオキシトシンの分泌を促すことが考えられます。

また卵膜や胎盤は後産で体外へ排出されますが、一部が中で残ってしまい、子宮の収縮がうまくいかなくなってしまい、子宮復古不全になることも考えられます。

子宮復古不全の症状は…?
悪露の状態に違いがみられます。通常であれば悪露は産後1ヶ月ほどでおりものに近い状態へと変わっていきます。しかし子宮復古不全の場合には、産後1ヶ月が過ぎてからも赤褐色の悪露が続きます。卵膜や胎盤の一部が残っている場合にはレバーのような血の塊が出たり、大量の出血をしてしまうこともあります。また、産褥熱といって38℃以上の熱が数日続いたり、子宮に痛みを感じたりすることもあります。

症状を感じるようであれば病院へ…
子宮復古不全に限ったことではありませんが、体調の変化やだるさ、痛みなどを感じている場合には速やかにかかりつけの病院や産科へ受診することをおすすめします。

子ども優先の生活になりがちですが、ママ自身の体もしっかりとケアすることが大切でしょう。

赤ちゃんのおすわりはいつ頃から?練習はした方がいいの?

成長していくにつれてできることがどんどん増えていく赤ちゃんですが、その中の1つに「おすわり」があります。赤ちゃんのおすわりはいつ頃からできるようになるのでしょうか、それにあたり練習などはした方がいいのかなど、本日は赤ちゃんのおすわりについてのお話です。

個人差はありますが、一般的におすわりができる時期は生後6ヶ月~7ヶ月頃と言われています。最初の頃は手を使いながら自分の体を支えようとします。徐々に慣れてくると腰が少しずつ安定してきて、体を支えられるようになってきます。生後8、9ヶ月頃になると多くの赤ちゃんが両手で支えることなく座ることができるようになります。

おすわりができた状態というのは、腰すわりがしっかりとできている状態のことを言います。腰すわりとは両足を前に出した状態で、支えがなくても座っていることができることを言います。この、腰すわりがしっかりとできていないと、なかなかうまくバランスをとることができず、ころんと倒れてしまうことがあります。固いおもちゃや、ぶつかると危険な家具が赤ちゃんの周囲にないか、こまめに確認をすると良いでしょう。

次に赤ちゃんのおすわりの練習についてです。
赤ちゃんのおすわりを練習をすることはありますが、あまり無理に練習をすると赤ちゃんの気持ちや体に負担がかかってしまうことも考えられます。練習を行う際には、温かく見守りながら、赤ちゃんのペースに合わせて練習をしてあげましょう。
練習は生後6ヶ月を超えてからが目安でしょう。赤ちゃんの様子を伺いながら、ゆっくり取り組んでみると良いでしょう。

おすわりの練習方法についてです。
まず練習を行うときは布団や座布団など、下が固くないところで行うのが良いでしょう。その上で赤ちゃんをおすわりの体勢にして、腰を支えてあげます。赤ちゃんが嫌がらないようであれば、その体勢のまま少し遊んでみるのもいいかもしれません。最初のうちはまだ赤ちゃんは自分でうまくバランスをとることができないので、いつでもサポートができるように準備をしておくと良いでしょう。
赤ちゃんの成長スピードは人それぞれです。周囲の子と比べず、焦らずゆっくり育児を楽しみましょう。

赤ちゃんの寝汗がすごい…何か対策はある?

寝ている時間が多い赤ちゃんですが、そのときにたくさん寝汗をかいていることもよくあるのではないでしょうか?風邪を引いてしまわないか心配…などの声もよく聞きます。なぜ寝汗をかくのか、寝汗の対策はどうすればいいのかなど、本日はそんな寝汗についてのお話です。

まず、なぜ寝汗をかくのかについてです。
人間の体は体温が一定になるように調節されています。寝ているときの体は起きているときに比べて活動量が落ちるため、体温が少し低くなります。人間は汗をかいて体内の熱を外に放出させようとするため、体温を下げるために汗をかくのです。赤ちゃんは代謝が良いため、大人よりも汗を多くかきやすいです。そのため、赤ちゃんは寝汗をたくさんかくのです。

赤ちゃんの寝汗の対策はどうすればいいの…?
まず、基本的な寝汗の対策としてはこまめに汗を拭いてあげたり、着替えさせてあげることが挙げられます。他にも、保冷剤をタオルにくるんであげて首の後ろに当ててあげたり、ガーゼにくるんでそのまま汗を拭いてあげるのも良いでしょう。赤ちゃんの肌は刺激に弱くデリケートなので、優しく拭いてあげましょう。着せてあげる服の形や素材も考慮するとより良いでしょう。薄手の服にしてあげることや、半袖のものにしてあげることなど、特に大変な手間はかからずに簡単に対応をすることができます。ノースリーブも涼しいかとは思いますが、脇の部分の汗を吸収しにくいため、半袖のものを着せてあげた方が良いかもしれません。

寝ているときに赤ちゃんを起こさずに着替えさせるのは難しいかもしれませんが、汗をかいたままの服を着ていると、あせもができたり肌へのダメージが大きくなったり、体調を崩してしまったりする可能性があります。なるべく素早く着替えさせてあげられるようにすると良いかもしれません。

多くの赤ちゃんはとっても汗をかきやすいです。着替えを複数常備しておくことや、脱水状態にならないように水分補給をいつでも行えるような準備をしておくなどの対策もしておくと良いでしょう。対応が大変かもしれませんが、赤ちゃんが気持ちよく過ごせるような環境をいつでも整えてあげられると良いかもしれません。

卒乳と断乳の違いって…?時期はいつ頃から?

離乳食も徐々に進み、歯も少しずつ生え始めてくると、授乳を止めるタイミングを考え始めるころではないでしょうか。本日は卒乳や断乳についてや、授乳を止める時期はいつ頃からなのかなどについてのお話をしていきます。

そもそも「卒乳」と「断乳」の言葉の違いをご存知でしょうか?
卒乳は赤ちゃんが自分どおっぱいから卒業していくことを言います。
一方、断乳はママの意思や都合、考えなどによって授乳を止めることを言います。

以前は離乳食が食べられるようになってきたら、断乳をするという流れが多くありますたが、今は赤ちゃんのことを優先して考える卒乳が徐々に広まってきています。

次に卒乳や断乳を行う時期についてです。
いつまでに卒乳・断乳をしなければならないという決まりは特にありません。赤ちゃんが自然におっぱいを止めるときまで授乳をしても良いというやり方が現在では浸透してきています。一応の目安としては1歳半~2歳前後辺りが卒乳・断乳をする時期と言えそうです。この頃の赤ちゃんは離乳食が完了していて、幼児食へと移行していく子が多いこともこの時期を目安にする理由の1つと考えられます。目安の時期が過ぎたとしても、赤ちゃんの気持ちや体調を優先してまだ授乳を続けるのも良いでしょう。あくまでも目安なので、時期にとらわれすぎないようにすると良いでしょう。

卒乳の仕方についてです。
順調に卒乳ができる場合もありますが、なかなか赤ちゃんが卒乳をしてくれないケースも中にはあります。そんなときは焦らずに母乳の回数を減らしていってあげると良いでしょう。その際には水分摂取量が少なくなるため、お水などで、しっかりと水分補給をさせながら卒乳をさせてあげましょう。

なかなか順調にいかないときもあるかもしれませんが、卒乳・断乳は焦らずに行うことが大切です。子どもの様子を見ながらそれぞれ自分たちのペースを見つけて取り組んでいくと良いかもしれません。